さあ、いよいよ商品を輸入しよう。

ただ、いざ転送会社から日本に商品を送るとき、
いまいち送料や関税がいくらかかるのか良く分からない。

そんなことが良くあると思います。

そういうときは、ある程度、予想を立てたら、
少ない量で良いので、まずやってみる、ということをおススメします。

というのも、輸入の際の実際の正確な送料や、
関税は、段ボールの量だったり、
税関さんの判断で予想ピッタリになることは少ないからです。

少ない量で始めれば、超高額商品でも扱わない限り、
費用が高額になることはないです。

やってみることで、商品1品あたりに送料や関税がいくらぐらいかかるかが分かり、
実際の輸入ビジネスが机上の空論から、実際の話になっていきます。

ここで正確に分からないと・・・と思って、いろいろ調べていると、
スタート(→行動と言い換えてもよいです)が遅れます。

その上で、予想と異なると、時間をかけて調べた分、
精神的なダメージが大きい場合が多いです。

実際、インポートエース塾の塾生さんでも、
実際の輸入まで作業が入るのが速い人と遅い人がいるのですが、

その速度が、各人の成果を出すまでの速さに、ほぼ比例しています。

転送会社から商品を日本に送ろうとするとき、
送料や関税の金額は、大体の金額を予想したら、少ない量でまずやってみましょう。

このように行動を早く、修正してまた行動、
というアクションを繰り返すことで、大きな成果を出すことができますよ(^^)

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