目の前の失敗にめげて、
やる気がなくなってしまった。

それは誰にでも起こり得ることです。

失敗にめげてしまうこと自体は
悪いことではありません。

しっかりと落ち込むことも
必要なプロセスである場合もあります。

ただ、1度や2度の失敗で
やる気までなくなってしまうのは考えものです。

というのも、全く失敗しないで成功する、
なんてことはあり得ないからです。

目の前の失敗にめげてしまう人、
というのは、実は最終的な成功を
それほど心から願っていません。

だから簡単に諦めてしまうのです。

最終的な成功を心から願っている人、
というのは、多少の失敗では簡単には心が折れません。

だから物事を続け、
いくつかの失敗があっても
最終的には本当に成功までたどり着きます。

僕は昔は、目の前の失敗に簡単にめげて、
やる気をなくしてしまうタイプでした。

だからその時は何をやっても上手くいかなかった。

逆に自分のゴールに、成功を必ずするんだ、
と強く願い、インターネットを使った輸入物販に取り組んだら、
スイスイと上手くいくようになった。

失敗をしたとき、
落ち込みすぎて、やる気までなくしてしまうことは
避けていきましょう。

失敗をしたときこそ、自分の姿勢が問われる、
と意識して、修正を加えて再度行動していくことで、
成功をグッと手繰り寄せることができます。

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