アマゾンを活用した輸入ビジネスで、
商品を仕入れて販売する際に、
リサーチがとても重要なのは、分かった。

ではリサーチをするとき、
モノレートとプライスチェック、
2つのツールがある。

いったいどちらを使えばいいの?

それとも両方使うの?

誰しもがはじめこう考えます。

結論から言うと、モノレートでも、プライスチェックでも、
どちらを使っても構いませんし、併用してもOKです。

ちなみに、どちらを使ってもいいのですが、
この2つのツールには
それぞれ得意とする特長や持ち味があります。

厳密なリサーチがしたい方にはモノレート。

ざっくりしたリサーチが良い方にはプライスチェックが、
向いています。

ちなみに僕は普段はプライスチェックを使い、
ちょっと厳密に見たいときはモノレートを見るように
しています。

どちらのツールを使ってもいいのですが、
一番良くないのは、そのいずれも使わないし、見ないで、
商品を仕入れてしまう、というパターンです。

以前の記事にも書きましたが、勘で仕入れた商品は
ほとんど売れません。

特にまだ商品を見る目が育っていない、
はじめのうちは、モノレートやプライスチェックといった
ツールを使ったリサーチで裏付けを取って
仕入れないと、痛い目にあいます。

僕の失敗談でいえば、輸入をやり始めのころ、
売れるかどうか分からない、あるブーツを
7万円ほど仕入れましたが、
革製品なので関税も非常にかかり、
またその商品も全く売れなかった、という苦い体験があります。

商品を仕入れて販売するには、
モノレートかプライスチェック、
これらのツールを最大限活用しましょう。

それによって、商品を適切な量を仕入れて、
上手に販売することが出来ます。

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