英語が出来なくても輸入ビジネスは出来る。

そんな馬鹿な、とあなたは感じるかもしれない。

しかしそれは紛れもない真実です。

どうしてそんなことが可能になるのか、というと、アメリカのアマゾン等、インターネット上の買い付けでは、基本的に、英語を使う必要がないからです。

確かに英語を使えた方がベターではあります。

ただ、例えば値段交渉したいときなど、相手は英語力より、支払をちゃんとしてくれるか、とか、人間性とか、他の要素を見ています。

逆の立場にたってみるとよくわかりますが、僕らもすごく日本語がすごく饒舌だけど、いい加減で、約束を破ったりするような外国人の人より、片言ではあるけど、きちんと支払いの約束を守り、一所懸命、誠実に話す外国人の人の方が、信用できますよね。

現実に値段交渉するようなときは、英語の翻訳サイトで、簡単な英語の文章をつくってメールで送るだけで、十分コミュニケーションはとれます。

英語が全く出来なくても輸入でバリバリ稼いでいる人たちは多いですし、逆に英語が出来ないと怖がって何もできない人たちもいます。

あなたはどちらの人がいいですか?

輸入ビジネスをするのに、英語が出来なくても恐れることはありません。

安心して取り組んでいきましょう。

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