人もお金も楽しそうなところに寄ってくる。

これは商売の原則の一つです。

アマゾンやヤフオク、メルカリなどをはじめとする、
インターネットを使った物販をやっていると、
ついつい売場は『インターネット上』にしかない、
と思いがちです。

本当は、それらはあくまでも「媒体」であって、
売り場は無限にあります。

なければ作ればいいだけです。
商品の売り方はいくらでもあります。

例えば、僕の知人はよくイベントなどの催し物に
ブースを作って販売していますが、
イベントでの販売はとても有効です。

販売する商品を買ってくれそうな見込みのお客さんが
多く来場するイベントであれば、商品は良く売れますし、
実際リアルで会ったお客さんは常連のお客さんに
なってくれやすいです。

他のイベントにスポンサードしたり、
イベントを自分たちで仕掛けていくのも
面白い方法の1つです。

僕の会社の新ブランドでは、
学生さん達のNPO法人さんである、
HONKI UNIVERSITYさんと
下記のようなイベントを企画、実施しました。

TOKYO HUNTERSについてのブログはこちらから
http://honkiblog.link/hu-event/uenoonshi-park/

HONKI UNIVERSITYさんのHPはこちらから
http://www.honki-university.com/

イベントを仕掛けることで、
イベント運営のノウハウを得られますし、
長い目で見て、
自社ショップやブランドの認知度はあがっていきますし、
収益も上がっていきます。

一旦仕組みを作ってしまえば、
ほったらかしでもバンバン売れるインターネットと違って、
リアルで売ることは手間もかかります。

しかし、上記のようにショップやブランドを
ブランディングや宣伝していくことは長い目で見ると
販売にとても有効です。

また、実際に『人』と沢山会って商品に直の感想がもらえることは
とても商品の製作や販売に大いに役に立ちます。

参加者の人に感謝の言葉を貰えたら、
非常に大きな喜びにもなります。

始めはもちろんインターネットを使ってコツコツ売っていくのが
確実な方法ですが、輸入商品でも自社商品でも、
イベントをやる域まで到達すると、面白いことだらけですよ(^^)

それではいつもありがとうございます&感謝です。

あなたも引き続き、素敵な1日を(^^)

大上達生

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