日本で売れているもの。
そして、海外で、みんなが手に入れられるもの。

基本的にはそういった商品は、
レッドオーシャン、文字通り血で血を争うような、
激しい競争にさらされがちです。

特に発売日が最近の新品とかになると、
今利益とれそうでもあっという間に値崩れすることも
しばしばです。

これは僕らのような小規模事業主や小さな会社の
商売の基本の1つになりますが、基本的には
競争が激しいところに飛び込んて行ってはダメです。

それは大資本ありきの物量による戦い方で、
僕らはもっと『頭』を使っていかないといけません。

輸入で言えば、例えばやり始めのころは、
競争が少なそうな5000円以下の売値の商品を
狙ってみたりだとか、

売れている商品の関連商品を狙ってみるとか。

ある程度、輸入ビジネスに慣れてきたら、
売れている商品があったら、
他の人では仕入れられない価格で、
既存の仕入れ先と交渉したり、新たな仕入れ先を探したりとか。

他にも色々やり方はありますが、
慣れてきたら、基本を抑えつつ、利益を最大化するために、
創意工夫をしていくことが大切です。

輸入ビジネスでは、『仕入れ』に収益のキモがあります。
他の人が輸入しづらいもの、
に大きな利益が眠っていることが多いです。

例えば食品衛生法の関連でそのままだと輸入できないものでも、
しっかりと正規の手続きを踏むことで輸入できるものも
沢山あります。

そういった商品は利益が大きくとれるのに、
他の人は始めから敬遠しがちなので、
そういったところにチャンスの芽があることも多々あります。

頭を使って、出来るだけ無駄な戦いは避けて、
勝ちやすいところを探していきましょう。

それではいつもありがとうございます&感謝です。

あなたも引き続き、素敵な1日を(^^)

大上達生

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