輸入をはじめる前の会社員のとき、
僕はリアルのビジネスから投資まで、色々なことをやってみましたが、
てんで上手くいきませんでした。

それが、一旦輸入ビジネスで利益を出せる状態になった後で、
他のビジネスに取り組んでみたら、
スイスイと成果をあげられるようになりました。

この理由を僕は、輸入ビジネス⇒物販ビジネスには
商売の基本が全部つまっているからだと考えています。

物販ビジネスには、
商品リサーチ(マーケティング)、仕入れ、販売、お客様対応、
とビジネスの基本的な要素が全部つまっています。

そしてそれこそ膨大な数のトライアンドエラーが
繰り返せます。

仮に1個の商品で赤字を出したとしても、
物販の場合他の商品でカバーできます。

というより、転売で、全部の商品で利益を出せる、
なんていうことはなかなか難しいです。

会社員だけしかやっていなくて、
自分の身銭を切って商売をした経験の皆無だった僕にとって、
資金を細かく分けて仕入販売の経験を繰り返せる物販は、
『商売勘』を鍛えるために、最適な修行の場だったのです。

先日は、自社で商品製作した商品を
海外オークションサイトであるeBayに出品していたのですが、
こういうことができるようになったのも、
輸入ビジネスができるようになったからです。

商品製作の場合の流れは次の通りです。

日本で売れている商品を見つける

日本で売れそうな商品を企画、海外のOEMで製作し、輸入

日本で販売が軌道にのる

海外に輸出を開始

輸入ビジネスをやっていると、最も鍛えられるのは、
『リサーチ能力』です。

リサーチが出来るようになれば、
自ずと売れる商品やサービスを見つけたり、
作っていくことが出来ます。

これは全てのビジネスに言えることです。

もしあなたが輸入ビジネスに興味があるのであれば、
商売の『地力』をつけるためにも、とても良いですよ♪♪

それではいつもありがとうございます&感謝です。

あなたも引き続き、素敵な1日を(^^)

大上達生

■最短90日間で月商100万円稼ぐ5つのステップ
↓↓メルマガ登録はこちらから↓↓
http://www.imp-ace.com/mailmagazine/

508944